BLEU D’ARGENS EN PROVENCE

レーブ・ブルー 石鹸

¥4,400
在庫あり

税込。送料は購入手続き時に計算されます。

LAVENDER RITUAL

購入方法をお選びください

日々の香りの習慣として続けたい方へ。ご使用ペースに合わせて、お届け方法をお選びいただけます。

  • 容量:100g
  • 生産地:南フランス
  • 品質:天然成分100% / スローコスメティック〈2つ星〉認証 / 南フランス最優秀手工芸品
  • 処方:ケミカルフリー・アルコールフリー・パラベンフリー・保存料不使用・防腐剤不使用

10,000円税込以上で送料無料

国際基準で安全な決済

丁寧な梱包でお届け

ヤギミルクのうるおいと真正ラベンダーの香りで、しっとり洗い上げる南仏生まれの洗顔石鹸。

レーヴ・ブルー 石鹸とは|ヤギミルク配合の南仏ラベンダー石鹸

レーヴ・ブルー 石鹸は、南仏プロヴァンスの真正ラベンダーの香りと、ヤギミルクのしっとりとした洗い心地を楽しめる洗顔石鹸です。乾燥によるつっぱり感が気になる肌を、やさしい泡で包み込み、うるおいを守りながらすっきりと洗い上げます。

ヤギミルクを配合したなめらかな泡立ちと、真正ラベンダーの清らかな香り。毎日の洗顔やバスタイムに、南仏プロヴァンスの穏やかな空気を感じるような、上品でやさしいラベンダー石鹸です。

ヤギミルクの恵み|乾燥が気になる肌をしっとり洗う

ヤギミルクは、古くから美容やスキンケアに用いられてきた自然由来の保湿成分です。ビタミンやミネラルを含み、洗い上がりの肌をしっとりとなめらかな印象へ整えます。

レーヴ・ブルー 石鹸は、乾燥しやすい季節や、洗顔後のつっぱり感が気になる方にもおすすめです。肌をこすらず、泡で包み込むように洗うことで、やさしい洗顔時間をお楽しみいただけます。

真正ラベンダーの香り|清らかで穏やかな洗顔時間に

ラベンダーの語源は、ラテン語の「lavare=洗う」に由来するといわれています。レーヴ・ブルー 石鹸は、その名の通り、洗う時間に清らかな香りを添えるラベンダー石鹸です。

真正ラベンダーの香りは、甘すぎず、すっきりとしたハーブらしさと花のやわらかさをあわせ持っています。朝の洗顔には清々しく、夜のバスタイムには穏やかに。毎日の洗顔を、心地よい香りのリチュアルへと変えてくれます。

コールドプロセス製法|植物のうるおいを大切にした石鹸づくり

レーヴ・ブルー 石鹸は、南仏の伝統を感じさせるコールドプロセス製法で丁寧につくられています。低温でじっくりと仕上げることで、石鹸づくりの過程で生まれる天然グリセリンを残し、しっとりとした洗い心地を引き出します。

機械的に大量生産される石鹸とは異なり、時間をかけて熟成させることで、きめ細かな泡立ちとやさしい使用感に。肌をすこやかに保ちながら、洗い上がりはなめらかで心地よい印象です。

洗顔にもボディにも使える、やさしいラベンダー石鹸

レーヴ・ブルー 石鹸は、洗顔石鹸としてはもちろん、ボディ用石鹸としてもお使いいただけます。顔まわりの乾燥が気になるとき、首元やデコルテをやさしく洗いたいとき、毎日のバスタイムを少し上質にしたいときにおすすめです。

泡立てネットを使うと、きめ細かくやわらかな泡が作りやすくなります。肌を強くこすらず、泡を転がすように洗うことで、ラベンダーの香りとともに、しっとりとした洗い上がりを感じていただけます。

自然派コスメを好む方や、ギフトにもおすすめ

レーヴ・ブルー 石鹸は、南仏プロヴァンスのラベンダーを感じる、見た目にも香りにもやさしい自然派の石鹸です。毎日の洗顔用にはもちろん、ラベンダー好きの方へのギフト、ナチュラルコスメを好む方への贈り物にもおすすめです。

小さな石鹸ひとつで、バスルームの空気がふんわりと変わる。真正ラベンダーの香りとヤギミルクのうるおい感を楽しめる、BLEU D’ARGENSらしい南仏生まれの洗顔石鹸です。

成分表

全成分表示:オリーブ脂肪酸Na*、ヤシ脂肪酸Na*、コメヌカ油脂肪酸Na、ヒマシ脂肪酸Na、グリセリン、水、ラベンダー油***、ヤギ乳、リナロール**、ゲラニオール**、リモネン**(*=オーガニック指定成分 / **=精油中に含まれる成分 / ***=自社農園で収穫される植物成分)
レーブ・ブルー 石鹸
BLEU D’ARGENS

Provence, France

PROVENCE HERITAGE

Lavender & Shepherds

LAVENDER & SHEPHERDS

ラベンダーと羊飼いの共生

南仏プロヴァンス、アルジャン村の高原では、ラベンダー畑は単なる農地ではありません。 標高1,400mの風が吹き抜けるこの土地には、ラベンダーを育てる人々の営みと、羊飼いたちの牧羊文化が今も静かに息づいています。

羊たちは季節の中で草を食み、畑のまわりの自然を整えながら、土地にやさしい循環をもたらします。 人の手だけで畑を管理するのではなく、動物、植物、土、風、太陽がそれぞれの役割を果たすことで、アルジャン村の風景は守られてきました。

BLEU D’ARGENSの真正ラベンダー精油は、こうした南仏の暮らしと自然の関係性の中から生まれます。 在来種ラベンダーの香りの奥に感じられるグリーンな透明感や、野生に近い奥行きは、この土地に受け継がれてきた農園の記憶そのもの。

一滴の香りを通じてお届けしたいのは、花の香りだけではありません。 アルジャン村の高原に広がるラベンダー畑、羊飼いの知恵、そして土地を未来へつなぐ静かな循環です。

HOW TO USE

おすすめの使い方

暮らしの中で、南仏ラベンダーの香りを心地よく楽しむための使い方をご紹介します。

01

1. 泡立てネットで、きめ細かな泡を作る

泡立てネットにぬるま湯を含ませ、レーヴ・ブルー 石鹸を数回こすりながらしっかり泡立てます。空気を含ませるように泡立てることで、きめ細かくやわらかな泡が作りやすくなります。

ヤギミルク配合のなめらかな泡が、乾燥しやすい肌をやさしく包み込みます。洗顔石鹸として使う場合は、泡のクッションで洗うことを意識してください。

02

2. 泡で包み込むように、やさしく洗顔する

泡を手に取り、顔全体にのせて、こすらずやさしく洗います。真正ラベンダーの香りを感じながら、頬、額、小鼻まわり、あご先まで、泡を転がすように洗顔してください。

洗い流すときは、ぬるま湯で丁寧にすすぎます。熱すぎるお湯は乾燥の原因になりやすいため、洗顔にはぬるま湯がおすすめです。洗顔後は、ラベンダーウォーターや保湿バターなどでうるおいを補ってください。

03

3. 使用後は水を切り、風通しのよい場所で保管する

コールドプロセス製法の石鹸は、天然由来のうるおいを含むため、水に濡れたまま置くとやわらかくなりやすいことがあります。使用後は石鹸についた水分を軽く切り、水はけのよいソープディッシュに置いてください。

風通しのよい場所で保管することで、石鹸が長持ちしやすくなります。浴室に置く場合は、シャワーの水が直接かからない場所に置くのがおすすめです。

CUSTOMER REVIEWS

お客様の声

南仏プロヴァンスから届くラベンダーの香りを、実際にお使いいただいたお客様のレビューをご紹介します。

まだレビューはありません

この香りを最初に体験したお客様の声は、これから選ぶ方にとって大切な道しるべになります。
香りの印象、寝る前のひととき、贈りものとしての感想など、ぜひお気軽にお聞かせください。

南仏プロヴァンスのラベンダー畑
BLEU D’ARGENS

Lavender from Provence

FAQ

よくある質問

ご購入前に気になる使い方や保管方法、安全性について、よくいただくご質問をまとめました。

レーヴ・ブルー 石鹸は洗顔に使えますか?

はい、洗顔石鹸としてお使いいただけます。泡立てネットなどでしっかり泡立て、泡で包み込むようにやさしく洗顔してください。

乾燥が気になる方は、洗顔後にラベンダーウォーターや保湿バターなどでうるおいを補うケアがおすすめです。

ヤギミルク石鹸の特徴は何ですか?

ヤギミルクを配合した石鹸は、しっとりとした洗い心地が特徴です。乾燥によるつっぱり感が気になる方や、やさしい使用感の洗顔石鹸を探している方におすすめです。

レーヴ・ブルー 石鹸は、ヤギミルクのうるおい感と真正ラベンダーの香りを楽しめる、南仏生まれのラベンダー石鹸です。

ボディにも使えますか?

はい、顔だけでなくボディ用石鹸としてもお使いいただけます。首元、デコルテ、腕、脚など、乾燥が気になる部分をやさしく洗い上げます。

バスタイムに真正ラベンダーの香りがふんわり広がり、毎日の入浴時間を心地よく演出します。

コールドプロセス製法とは何ですか?

コールドプロセス製法とは、低温でじっくりと時間をかけて石鹸を仕上げる製法です。石鹸づくりの過程で生まれる天然グリセリンを残しやすく、しっとりとした洗い心地につながります。

時間をかけて熟成させるため、やさしい泡立ちと、なめらかな使用感を楽しめるのが特徴です。

敏感肌でも使えますか?

レーヴ・ブルー 石鹸は、やさしい洗い心地を目指したラベンダー石鹸ですが、すべての方の肌に合うとは限りません。敏感肌の方やアレルギーが気になる方は、使用前に腕の内側などで少量を試してからお使いください。

赤み、かゆみ、刺激などの異常を感じた場合は、使用を中止し、皮膚科専門医へご相談ください。

石鹸を長持ちさせる保管方法はありますか?

使用後は水をよく切り、水はけのよいソープディッシュに置いてください。水分を含んだまま置くと、石鹸がやわらかくなりやすくなります。

浴室に置く場合は、シャワーの水が直接かからない場所や、風通しのよい場所で保管するのがおすすめです。